29歳男性 自分らしく生きてみる事でうつ病から回復 今は最高!

29歳男性 自分らしく生きてみる事でうつ病から回復 今は最高!

こんにちは。

当方29歳男性であり、自営業(フリーランス)をしている者です。

 自分は今うつ病から解放されて、日々楽しく生活をさせて頂いております。

 このうつ病から回復できたのは、周囲の助けもありましたが、何よりも「自分らしく生きてみる事」でした。

  うつ病にかかってしまった時は、毎日毎日仕事と時間に縛られて生活しておりました。

どうも自分にはこのような生活スタイルが、とても「ストレス」だったようです。

 この結果、軽度ではありますがうつ病になってしまったのです。

心療内科を受診して、「とりあえずデパスという薬を処方しますが、あなたはまだ軽いうつ病だからひどくなるまえに自分のストレスに向き合ってみて下さいね」 と、主治医が仰ってくださいました。

そこで家に帰り、向き合ったところ「縛りがある生活がだめ」だという事に気が付きました。

  ここから僕は、自分らしく生きてみる事にしました。

その事てでストレスから解放されて、本当に自分らしく生きてみる事が出来たのです。

 例えばですが、経緯としては「音楽を好きな時に聴いてみる」こと「ライブに行ってみる事」「好きな服を買ってみる事」「好きな服を着てみる事」「衣食住を好きなようにする」 時期としては、まだうつ病が軽い時でした。

  これにより心情の方は、「本当に大分楽になりました」「本当の自分だ!」「これが自分だこのままでいいんだ!」と思い、日々の生活を営む事になったのです。

 後悔していることといえば、もう解決済みではあるのですが、僕の事を心配してくれた友人に、「今しんどいから飲みに誘うな」と言ってしまったことと、「あぁ。

もう友達いなくてもいいよ」と言ってしまったことは後悔しております。

 ですが、自分がうつ病から回復してから謝罪したら、すんなり許してくれました。

 その友人は「俺たちの友情ってさ、そんなもんで無くならねぇだろ?なんだよ!それだけの関係だったのかよ」と言ってくれた彼の事は男として尊敬しております。

 今でも大親友です。

こいつは本当にいいやつです。

 最後になりますが、アドバイスとしてはうつ病で苦しんでいるのならば、一人で苦しまずに周囲に助けを求める事が一番だと思います。

 そして、孤立せずに弱さを見せて、泣くのもいいと思うのです。

 最後には「自分らしく生きる」ことがいいのだと思います。

 自分に向き合ってみて下さいね。

無理していませんか?皆さん。